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<NNNニュースサタデー>トランプ大統領は「イランがやった」

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トランプ陣営 大統領選に向け女性向けイベント(19/07/17) (再生)
アメリカのトランプ大統領が白人ではない女性議員に対する差別的発言で批判されるなか、トランプファミリーらが女性をターゲットにした活動に乗り出しました。 トランプ大統領の次男の妻、ララ・トランプさん:「女性たちは外に出て声を上げるべきで、メディアには女性もドナルド・トランプを支持していることを忘れるなと言いたい」 アメリカ東部のペンシルベニア州で16日、「トランプを支援する女性たち」と題する集会が開かれました。トランプ大統領の次男の妻、ララ・トランプさんが中心となって来年の大統領選挙に向けてトランプ大統領への支持を呼び掛けました。アメリカのメディアによりますと、数百人の女性らが集まったということです。トランプ大統領は女性議員への差別的発言で女性の支持率がさらに下がるとみられますが、トランプ陣営は今後、郊外に住む女性保守層を対象に全米でこうした運動を展開していくとしています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

小型タンカー不明 イランが拿捕か? 「故障で助けた」? (再生)
中東のホルムズ海峡を通過していた小型タンカーがイラン領海で消息を絶ったと、アメリカメディアなどが一斉に伝えた。行方不明になっているのは、パナマ船籍の小型タンカーで、ホルムズ海峡を航行中にイラン領海に入り、13日深夜以降、行方がわからなくなっている。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00420923CX/201907171150_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#ホルムズ海峡 #イラン #FNNプライムオンライン

米下院がトランプ氏非難決議 共和党からも4人賛成 (再生)
アメリカのトランプ大統領が、白人ではない女性議員を念頭に、「国を出て行けばいい」などと発言したことについて、アメリカ議会下院は16日、「人種差別だ」と非難する決議案を賛成多数で可決した。16日に可決された決議案は、トランプ大統領の発言について、「人種差別的で、有色人種への恐怖と憎悪を増幅させた」と非難している。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00420920CX/201907171139_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#トランプ大統領 #アメリカ #FNNプライムオンライン
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07/17(水)
(BS-TBS[報道1930])
有志連合構想に関しては米国国務省・フックイラン担当特別代表がJNNの取材に対し19日に計画を発表すると明らかにした。
こうした中、ホルムズ海峡を通過していたパナマ船籍の小型石油タンカーがイランの領海に入り13日夜から行方不明となっているとワシントンポスト紙が報じた。
米国政府はイランが関与した可能性があるとして警戒を強めている。
この報道後、イラン外務省報道官は「ペルシャ湾で外国のタンカーからの救助要請を受けイラン領海にけん引した」と明らかにした。
トランプ大統領はイランについて16日「オバマ前大統領の転換を試みたのを見てきたがうまくいかなかった。
我々はそうしたことを全く求めていない」と語った。
一方、イランの最高指導者・ハメネイ師は「なぜイランだけが核合意を守らないといけないのか」とした上で「合意の順守の一部停止は継続する」と述べ、制限を超えるウラン濃縮などの措置を続けると明言した。
米国・エスパー陸軍長官の会見コメント。
ペルシャ湾、オマーン湾に言及。
米国ワシントンの映像。
資料映像:ホルムズ海峡。
07/17(水)
(BS朝日[News Access])
米国のポンペオ国務長官はイラン政府が弾道ミサイルの開発計画について、米国側と協議する意向を示していることを明らかにした。
ホルムズ海峡でのタンカー攻撃以来緊張が高まる中、米国とイランの間で初めて対話の兆しが出てきた。
イランのザリフ外相は「トランプ大統領が経済制裁を緩和しない限り対話への道はない」と話していた。
ワシントン、トランプ大統領の映像。
資料・ホルムズ海峡。
07/17(水)
(BS1[BSニュース])
米国・ポンペイオ国務長官は16日、イラン情勢について「イランが初めてミサイル開発について交渉する用意があると話した」と述べた。
これを受けてトランプ大統領は緊張緩和に期待を示した。
トランプ大統領は「われわれはイランを助けたいと思っている。
米国はイランの体制転換を求めていると言う人がいるが、求めていない」と述べた。
これに先立って米国の一部のメディアは、イランのザリーフ外相が弾道ミサイル開発について、交渉の議題になる可能性を示唆したと伝えている。
トランプ政権はイランに寄り添う姿勢を見せ、対話のテーブルに引き出そうという思惑があるとみられる。
ところがイランの国連代表部の報道官は、ツイッターで報道内容を否定し「イランのミサイル開発に交渉の余地はない」と述べ、対話するつもりがないことを強調し、両国の溝の深さが改めて浮き彫りとなった。
ホワイトハウス、ニューヨーク・国連本部の映像。
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