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2018年12月14日(金)
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2018/12/08
TBSテレビ 【人生最高レストラン】
人生最高レストラン
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弁当に詰める平和への思い 辺野古抗議、食で支える 「うるまネーネーズ」 (再生)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設工事が進む名護市辺野古で、抗議活動をする人たちに食事を提供する5人の女性がいる。平均年齢72歳。孫の世代に平和な沖縄を残すため、今後もできる限り続けていきたいと考えている。5人は自分たちを「うるまネーネーズ」と呼ぶ。 11月10日、抗議活動参加者が構えるテント内のテーブルで、自宅で作った鶏の唐揚げや里芋の甘煮、味付け卵など25人分の料理を広げ、弁当箱にてきぱきと詰め始めた。「ちゃんとした食事をしないと力がわかないよ」。参加者に声をかけ、温かい豚汁も一緒に手渡した。「お疲れ様」といった手書きメッセージも添えた。 5人とも辺野古移設に反対する団体「島ぐるみ会議」の活動に参加して知り合った。2014年に辺野古沖の海底ボーリング調査が始まると、米軍キャンプ・シュワブのゲート前に座り込んだ。だが、機動隊員に排除される毎日。帰途の車中は皆疲れ果てて無言だった。 心が折れる日々の中、「ティータイム」を発案。参加者にコーヒーやおやつを配ると「ささやかな安らぎが広がる」と好評だった。食事の差し入れを始めたのは16年。沖縄北部の東村高江でのヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)建設に対する抗議活動でのことだ。現場は山間地で食事をする所がなく、計3升の米を炊いて50人前のおかずを作り、持参した。現在は月1回、辺野古での抗議活動の参加者に、多い時で40人分の食事を提供する。

故郷沖縄への思いを語る 俳優の津嘉山正種さん (再生)
沖縄で生まれて20歳のとき、船で2泊3日かけて上京。以来、東京で俳優の道を究め、声優としても活躍する津嘉山正種さん。基地問題も含めて、いまの沖縄をどんな思いで見つめているのか。ふるさとへの思い、芝居にかける思いを聞きました。

【公式】「匠の蔵 ―創る人、開く人、発する人― 」稲嶺盛吉(4) | TNCテレビ西日本 (再生)
沖縄を代表する琉球ガラスの名工・稲嶺盛吉。稲嶺の作る作品は戦後、米軍が使ったビン、ウィスキーやコーラのビンの再利用から始まり、今も変わる事は無い。
本日の「人生最高レストラン」...
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