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豪快・高須克弥・各所へ巨額マネー支援・被災地に…スポーツに…
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震災の被災地 厚真町・むかわ町・安平町で自衛隊の生活支援終了 北海道・厚真町 (18/10/14 18:30) (再生)
9月6日に起きた胆振東部地震で、被災地の厚真町など、3町で行われていた自衛隊の生活支援活動が、10月14日で全て終了します。 陸上自衛隊第7師団では、地震直後から厚真町や、むかわ町、安平町などで、入浴や救護、給食・輸送などの生活支援活動を行ってきました。 地震直後のピーク時には、最大4500人程が活動していましたが、復旧と共に規模を縮小、14日厚真町と安平町で、給食支援が終わります。 厚真町では、14日は午後4時から見送り式が行われ、町民たちは「お世話になりました」と感謝の気持ちを伝え、隊員らを送り出しました。 これで、震災後続けられてきた、3町での自衛隊の生活支援は、全て終了します。

そろばんに刻まれた津波の記録 たどった先は安政南海地震の被災地 (再生)
大阪のそろばん収集家が数年前、インターネットオークションで古いそろばんを入手した。そろばんの裏には全159字が刻まれていた。歴史学者の磯田道史・国際日本文化研究センター准教授と一緒に、その文章を追っていくと、160年余り前の江戸時代末期、西日本各地に被害をもたらした安政南海地震の津波の被災地へと行き着いた。 そろばんは大阪府豊中市でそろばん塾を営む珠算史研究学会副会長の大垣憲造さんが2012年ごろ、ネットオークションで8千円で購入。 そろばんの裏には文字が刻まれ、「未曽有之地震」などの漢字が読めた。地震などの災害史に詳しい磯田さんに文字を読んでもらうと、そろばんは「先代助右衛門」から受け継ぎ、旧暦安政元年11月5日(1854年12月24日)の地震による津波で「南海」(紀伊半島や四国沖)に流され、2年後に「灘村(なだむら)」の田んぼから掘り出され、持ち主に戻ったと刻まれていたことが分かった。 そろばんは、大垣さんがコレクションを集めた豊中市内のそろばん資料館で展示中。要予約。問い合わせは大垣さん(06・6866・4870)へ。://digital.asahi.com/articles/ASLB436D0LB4PTFC002.html
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