JCCテレビすべて
最新のTV情報
2018年10月20日(土)
最新TV速報
【最新のTV情報】
2018/10/12
テレビ東京 【7スタライブ】
<エンタメアプリ>エンタメ情報
関連動画
早見沙織、“酒乱”ヒロイン演じ「お酒を飲んで楽しく生きていこう!」 宮野真守からツッコミも…「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」舞台あいさつ2 (再生)
★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv 声優の早見沙織さんが10月20日、東京都内で行われた劇場版アニメ「はいからさんが通る」の後編「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」(城所聖明監督)の舞台あいさつに登場。主人公の花村紅緒の声を務めた早見さんは、全編を通して紅緒の“酒乱”シーンも熱演しており、舞台あいさつ終盤に「お酒を飲んで楽しく生きていこう! 紅緒ほどはならないように皆さん気をつけて……」と観客に呼びかけた。すかさず共演の宮野真守さんから「本当? 大丈夫? すごい上手だったけど酔っ払いの演技……」とツッコまれると、「周りに親をはじめ酔っ払いがたくさんおりますので、それを参考にしながらやりました」と苦笑交じりに明かし、会場の笑いを誘った。 今作では、テレビアニメシリーズでは描かれなかった原作のラストパートが描かれており、早見さんは「試写で見させていただいたんですが、映像化が初めてというところもあり、あの原作が最後まで描かれるという感慨が一番大きかったですね」とにっこり。「現代でも紅緒たちが生きた時代でも、人の手ではどうにもならないことも起こる。それでもみんなそれぞれ新しい日を迎えて立ち上がって生きていくんだということを、時代は全然違うかもしれないけどスクリーンの中から感じていただいて、明日を生きていく糧(かて)にしていただけたらすごくうれしいなと思います」と語った。 舞台あいさつには早見さん、宮野さんのほか、櫻井孝宏さん、坂本真綾さんが出席。後編ではギャグシーンも多かった青江冬星役の櫻井さんは「ややギャグ担当……」と笑わせつつ、「紅緒と出会い触れることで、冬星の本来持っている人間性が透けて見えたのではないかなと思います」と説明。「今まで生い立ちもあって、ちょっと偽っていたところもあったんですが。(後編では)急にバレリーナみたいな動きをしたり……いろんな面が見られて楽しかったです」と笑顔を見せた。 紅緒の恋敵となるラリサ役を演じた坂本さんは、「ひたすら紅緒が可愛い映画です。アフレコ中も、『早見ちゃん可愛い可愛い』と言っていました」と振り返り、「今の私たち世代が好きな仕事に就いたり好きな人と結婚したり自由に生きられるのも、この時代の女性が闘ってくれたからなんだなと思いながら……。この作品を見て、さらに女性たちに強くなってほしいなと思います」と語った。 「はいからさんが通る」は、大正時代を舞台に、剣道が特技でじゃじゃ馬な“はいからさん”こと花村紅緒と婚約者・伊集院忍の恋を描いたラブコメディー。1975~77年に「週刊少女フレンド」(講談社)で連載され、第1回講談社漫画賞少女漫画部門を受賞。78~79年に全42話のテレビアニメが放送されたほか、87年に南野陽子さん、阿部寛さん主演の実写映画が公開された。79、85、2002年にテレビドラマも放送された。 劇場版アニメの新作は、連載40周年を記念した企画で、約38年ぶりにアニメ化。前後編で前編「はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~」が17年11月に公開された。早見さんが主人公・紅緒、宮野さんが伊集院忍少尉を演じた。

早見沙織、原作ラストパートの映像化に感慨 宮野真守らと舞台あいさつ 「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」舞台あいさつ1 (再生)
★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv 声優の早見沙織さんが10月20日、東京都内で行われた劇場版アニメ「はいからさんが通る」の後編「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」(城所聖明監督)の舞台あいさつに登場。早見さんは、主人公の花村紅緒の声を務めた。今作では、テレビアニメシリーズでは描かれなかった原作のラストパートが描かれており、早見さんは「試写で見させていただいたんですが、映像化が初めてというところもあり、あの原作が最後まで描かれるという感慨が一番大きかったですね」と語った。 舞台あいさつには早見さん、宮野さんのほか、櫻井孝宏さん、坂本真綾さんが出席。後編ではギャグシーンも多かった青江冬星役の櫻井さんは「ややギャグ担当……」と笑わせつつ、「紅緒と出会い触れることで、冬星の本来持っている人間性が透けて見えたのではないかなと思います」と説明。「今まで生い立ちもあって、ちょっと偽っていたところもあったんですが。(後編では)急にバレリーナみたいな動きをしたり……いろんな面が見られて楽しかったです」と笑顔を見せた。 紅緒の恋敵となるラリサ役を演じた坂本さんは、「ひたすら紅緒が可愛い映画です。アフレコ中も、『早見ちゃん可愛い可愛い』と言っていました」と振り返り、「今の私たち世代が好きな仕事に就いたり好きな人と結婚したり自由に生きられるのも、この時代の女性が闘ってくれたからなんだなと思いながら……。この作品を見て、さらに女性たちに強くなってほしいなと思います」と語った。 「はいからさんが通る」は、大正時代を舞台に、剣道が特技でじゃじゃ馬な“はいからさん”こと花村紅緒と婚約者・伊集院忍の恋を描いたラブコメディー。1975~77年に「週刊少女フレンド」(講談社)で連載され、第1回講談社漫画賞少女漫画部門を受賞。78~79年に全42話のテレビアニメが放送されたほか、87年に南野陽子さん、阿部寛さん主演の実写映画が公開された。79、85、2002年にテレビドラマも放送された。 劇場版アニメの新作は、連載40周年を記念した企画で、約38年ぶりにアニメ化。前後編で前編「はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~」が17年11月に公開された。早見さんが主人公・紅緒、宮野さんが伊集院忍少尉を演じた。

須賀健太、24歳誕生日に芸能生活20周年「幸せ」 共演者からサプライズも  「ハイパープロジェクション演劇 『ハイキュー!!』“最強の場所(チーム)”」会見2 (再生)
★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv 俳優の須賀健太さんが10月19日、「TOKYO DOME CITY HALL」(東京都文京区)で行われた人気バレーボールマンガ「ハイキュー!!」が原作の舞台「ハイパープロジェクション演劇 『ハイキュー!!』“最強の場所(チーム)”」の公開ゲネプロを前に会見。「今日が(24歳の)誕生日で、芸能生活20周年を迎えます。20周年の1発目が『ハイキュー!!』の舞台で、幸せなことです」と笑顔を見せた。共演者にバースデーケーキで祝福されるサプライズもあり、須賀さんは「マジでビックリしました!!」と驚きの表情を見せていた。 「ハイキュー!!」は、古舘春一さんが2012年2月から「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中のバレーボールマンガ。中学時代の最後の公式戦で惨敗した日向翔陽が、惨敗した相手チームの影山飛雄と進学先の烏野高校バレー部で再会し、ともに頂点を目指す姿を描いている。この日のゲネプロでは、須賀さん演じる日向らがバレーボールに見立てたダンスをステージ狭しと披露。マンガのカットや名言などを舞台後方のスクリーンに映し出すなど、演技と共にマンガの世界観を楽しめる演出がされていた。 「ハイパープロジェクション演劇 『ハイキュー!!』“最強の場所(チーム)”」は20~28日に東京公演を行い、その後、広島、兵庫、大阪、宮城でも順次上演。12月には東京で凱旋公演を実施する予定。
関連ページ
気になる芸能・芸術


▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組