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2018/08/10
TBSテレビ 【Nスタ】
2020年までに「宇宙軍」
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漁師 「去年より良い」 花咲港 サンマ棒受け網漁 20トン未満船初水揚げ  北海道根室市 (18/08/14 12:06) (再生)
サンマ棒受け網漁の主力第一陣となる20トン未満のサンマ漁船が北海道根室市の花咲港に戻り初水揚げしました。 初水揚げを行ったのは、8月10日に出漁し12日まで択捉島北のロシア水域で操業していた20トン未満のサンマ漁船15隻です。 14日4時ごろ港に戻り、新鮮なサンマ115トンが次々と水揚げされました。 漁師:「去年よりはいいんじゃないかという感じですけど」 14日の水揚げは2017年の5分の1ほどで、セリでは2017年の倍ほどの1キロ1026円の値が付きましたが、小ぶりなものは安値で取引されました。 15日以降は中型船や大型船が出漁し、店頭価格は安くなる見通しです。

ロシアで初の流鏑馬に歓声 武士姿のボランティアも (再生)
疾走する馬から的を射る日本の伝統文化の流鏑馬が8月11日、モスクワの中央競馬場で披露された。日ロ交流年行事の一環で、ロシアで行われるのは初という。馬を使ったロシアの伝統曲芸「ジキトフカ」も披露され、1万人以上の観客が大きな拍手を送った。

ロで日本の流鏑馬初披露 モスクワの競馬場満員盛況 (再生)
モスクワ中央競馬場で11日、日本の小笠原流の流鏑馬が披露された。在ロシア日本大使館によると、ロシアで流鏑馬が披露されたのは初めて。記事詳細://www.47news.jp/news/2656864.html
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08/13(月)
(BS日テレ[深層NEWS])
事前質問に対し、2人が共通して上げたキーワード「中国製造2025」について解説。
遠藤の発言「中国はハイテク製品の輸出が増えており、米国へ6~7倍の輸出を行っている。
だがそれは組立作業の結果作られたもので、技術がなかった。
2015年、このままだと工場になるということで2025年に自給自足にしようとして目指している」。
宮家の発言「米国は中国生産2025をただの開発計画とは見ていない。
正しいかはわからないが米国の代替機関になろうとしていると見られていることがポイント」。
中国に対する懸念、中国製造2025、軍事力、日本の対策について紹介。
東京福祉大学国際交流センター長・遠藤誉(筑波大学名誉教授。
著書「習近平vs.トランプ世界を制するのは誰か」など)、元外交官・宮家邦彦(在米大使館一等書記官、中国行使など歴任、キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)のスタジオコメント。
航空宇宙技術、省エネ新エネルギー車、ロボット、バイオ医薬高性能医療技術、パソコン、スマホ、韓国、台湾、ドイツ、ロシア、改革開放政策、AI、半導体、ZTE、ホワイトハウス、安全保障、抑止力、ミサイル、衛星、イノベーション、宇宙軍に言及。
“中国のシリコンバレー”北京市中関村の映像。
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