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<#せかトレ>授業はスマホで…インドの子どもに強い味方

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中朝結ぶ“友好の橋”一時閉鎖 北朝鮮の補修作業で(17/11/25) (再生)
中国東北部の丹東と北朝鮮を結ぶ鉄橋が一時的に閉鎖されることになりました。北朝鮮が橋を補修するためだということです。 中国外務省は、丹東に架かる「中朝友好の橋」を北朝鮮が補修するため、近く一時的に閉鎖されると発表しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

中国で輸入関税引き下げへ 国内消費戻す狙いか(17/11/24) (再生)
中国政府は、来月から食品や家電、日用品など一部の輸入関税を引き下げると発表しました。日本での「爆買い」を抑えるといった狙いがあるとみられます。 中国財政省によりますと、来月1日から187品目の平均輸入関税を17.3%から7.7%に引き下げます。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

軍用可能なカメラを香港へ不正輸出か 中国人留学生(17/11/24) (再生)
軍事転用可能なカメラを不正に輸出したとして、中国人留学生が書類送検されました。 中国人留学生の男(22)は去年5月、軍事転用可能なアメリカ製の赤外線ビデオカメラ1台を、国の許可を得ずに香港に輸出した疑いで書類送検されました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
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11/24(金)
(BSフジ[プライムニュース])
一番中国が警戒しているのは米朝協議では?神田外語大学教授・興梠一郎「その通り、対話を自分の管理下でやりたい、主役でいたいと。
米朝でやられるのが一番怖いと思う」。
環球時報社説(18日付)「宋濤は魔術師ではない。
朝鮮半島情勢が緩和するか否かのカギは米朝の掌中にある」。
共同通信社編集委員・元平壌支局長・磐村和哉「六か国協議の前段で米朝中の3か国会合があった。
中国は場所を提供、米朝がこっそりやらないで自分たちの目の前でやっていると、そこで直接やり取りする分には中国はOK。
習近平国家主席が“太平洋は米国と中国という2大大陸を抱擁できるだけの広さがある”と言った、太平洋山分け論」。
笹川平和財団上席研究員・渡部恒雄「トランプ大統領は“開かれた自由なインド太平洋”と言った、アジア太平洋とは言わなかった。
これはもともと安倍首相の考えがオリジナルにある」。
中国、フィリピン、TPPについて言及。
11/24(金)
(BS1[ワールドニュース])
オーストラリアが10年以上ぶりに発表した外交白書は、米国との同盟関係の重要性を強調する一方、中国の経済力増大が長年続いてきた米国の影響力のネットワークを不安定化させる恐れがあるとしている。
ターンブル首相が描く未来への展望は、明るいものではない。
外交白書についてリポート。
大国の力は拮抗しているとして、米国・トランプ大統領に明確なメッセージを送ろうとしている。
ビショップ外相は「米国のインド太平洋への関与に疑問の余地はない」と述べた。
外交白書は、今後様々なトラブルが起きることを前提に提言をおこなっている。
ベースは、国際関係の乱気流を鎮めることはできなくとも、巻き込まれないための時間稼ぎはできるという考え。
太平洋地域への支援については懐疑的な声も聞かれる。
白書によってオーストラリアの外交の脚本は整った。
安全保障に言及。
11/24(金)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
大気汚染が深刻なインドで、車の排ガスを減らそうと政府は2030年以降に販売される新車をすべて電気自動車にする計画を打ち出している。
三輪タクシーを電動化する動きが始まっている。
中国もEVシフトを進めている。
インド・ベンガルールの映像。
マヒンドラエレクトリック・マヘシCEOが「技術コストが下がって飛躍的に普及するだろう」と述べた。
税金に言及。
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