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イランの核合意「順守認めず」トランプ大統領が表明

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トランプ大統領 安倍総理に「大勝利おめでとう」(17/10/23) (再生)
選挙から一夜明けて、安倍総理大臣は早速、トランプ大統領と電話で会談しました。 安倍総理が衆院選に圧勝したことに対し、トランプ大統領は「大勝利おめでとう。強いリーダーが国民から強い支持を得たことは非常に重要なことだ」と祝意を伝えました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
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10/23(月)
(BSフジ[プライムニュース])
自民党政調会長代理・山本一太は「現実主義に立った2つの政党がたって、例えば1つの政党が失敗したとき、国民にもう1つの選択肢があった方が良い。
2つの保守はなりたつのか?自民党自体が、リベラルの正義はあるが大きな政府で、安倍首相は働き方改革まで出している。
この安倍政権に対して違う旗を立てるのは、もう1つの保守と言っても難しい。
安全保障のような根幹の部分は共通のものがあってもいいので、参院選で民法合作と呼んだが、共産党の票が乗って勝ったが不自然で、共産党は日米安保破棄であり、いまでも自衛隊はなくすと言っているところと組むと混乱しかないので、政策の旗を立ててほしい」と述べた。
立憲民主党・枝野代表が次の次の選挙で政権を取ると話していることについて、政権を取った場合安保法制を白紙撤回するのか、もしくは新しくガイドラインを作るのか?それについて、立憲民主党政調会長・辻元清美は「安保法制の法案を見ると、集団的自衛権の行使というのが入っている。
これは、小野寺防衛相が言ったように、トランプ大統領がグアムの近くにミサイルが落ちた場合米国への攻撃だとした場合に、日本の専守防衛のあり方をどうするのか。
憲法の解釈は、どんどん拡大していく可能性があるので、きちんと歯止めをかけないといけない」と述べた。
日米同盟、白紙撤回、安保法制、中国、韓国、オバマ政権、北朝鮮、ムンジェイン政権に言及。
自民党政調会長代理・山本一太、立憲民主党政調会長・辻元清美、希望の党・笠浩史のスタジオコメント。
10/23(月)
(NHK総合・東京[NHKスペシャル])
今後大きな焦点になるのが核ミサイル開発を続ける北朝鮮への対応。
トランプ政権との関係をどう保っていくのか。
トランプ大統領は来月就任後初めて日本、韓国、中国などを相次いで訪れる計画。
北朝鮮への対応が最大の焦点になるとみられている。
今日の会見で安倍総理は「緊密な連携を確認したい」と述べた。
視聴者からの意見の紹介。
自民党幹事長代行・萩生田光一は「この機会にしっかり話し合いをしたい。
拉致問題についても認識を高めてもらう努力をしたい。
今は圧力を高めてその結果テーブルに北朝鮮を座らせるまで圧力を強める」、立憲民主党代表代行・長妻昭は「米国中国韓国と訪れて意見交換した。
中国が北朝鮮に対して原油をまだ輸出している。
中国に原油の輸出を絞ることが重要」、にほんのこころ代表・中野正志は「今の防御態勢で良いのか。
私たちは防御態勢を取りながら抑止力として対敵基地攻撃能力の保有も国会で議論が必要」、社会民主党党首・吉田忠智は「圧力一辺倒では問題は解決しない。
米朝の首脳が話すしか解決できない」、日本共産党書記局長・小池晃は「今トランプ大統領が来るのなら軍事力行使をすべきではないと言うべき。
軍事的な衝突を起こしてはいけない」、日本維新の会共同代表・片山虎之助は「今までの対話はだまされた歴史。
対話というのは向こうに口実を与えるだけ。
制裁をもっと強化すべき」、公明党幹事長代行・斉藤鉄夫は「今は圧力をかけるべき時。
今は外交努力としての圧力をかけて5つの国の連携を保つべき」、希望の党代表代行・樽床伸二は「党内の対立をあおることではなくて、与党はしっかりみんなをまとめることが重要」、自民党幹事長代行・萩生田光一は「必要があれば各党との皆さんとの話し合いも求めていきたい。
手の内を話した時に北に通じている人もいるかもしれない」とスタジオコメント。
10/23(月)
(BS1[BSニュース])
ロシアのモスクワで核兵器の不拡散をテーマにした国際会議に出席した北朝鮮外務省のチェソニ北米局長は22日滞在先のホテルで報道陣の取材に応じた。
この中でチェ局長は北朝鮮の核問題をめぐる日本や米国、韓国などとの6か国協議について「われわれの非核化を前提とする協議には応じないという立場を会議の場で明らかにした」と述べ、非核化を話し合う6か国協議は無効だとする考えを改めて示した。
米国のトランプ政権に対して「われわれに最大限の圧力を加えて核の放棄を迫る対話に応じる必要性を感じない」と述べ、核放棄を前提とした話し合いには応じない考えを重ねて強調し、核・ミサイル開発をさらに加速させる姿勢を改めて示した。
米国・トランプ大統領は22日フォックステレビのインタビューで北朝鮮について「われわれがどれだけ万全に準備できているか知ったら驚くだろう」と述べ、軍事的選択肢も排除しない姿勢を改めて示し、北朝鮮を強くけん制。
モスクワ、米国・トランプ大統領の映像。
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