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黒柳徹子そっくり!アンドロイド「totto」
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新たな恐怖に挑戦するため、今回は新しい生物を作り出した/映画『エイリアン:コヴェナント』監督・キャストが語る特別映像 (再生)
ムビコレのチャンネル登録はこちらhttp://goo.gl/ruQ5N7伝説的なシリーズの創造主、リドリー・スコットが自らメガホンを執った最新作『エイリアン:コヴェナント』。年振りにシリーズに戻ってきたスコット監督の自信が垣間見える特別映像が到着した。『エイリアン』の1シーンから始まる到着した映像で「彼ほど優秀な映画監督は希少だ」とアンドロイドのウォルターを演じたマイケル・ファスベンダーをはじめキャストたちは、口を揃える。『エイリアン』の「はじめてみる生物だ」というセリフやキャストたちの証言のようにまさにスコット監督のような才能ある監督はハリウッドでも数少ない。そんなスコット監督は「「エイリアン」の世界に戻れて嬉しい」と喜ぶ。続けて「続編を作るたび恐怖のハードルが上がる。常に挑戦だ。だから、今回は新しい生物を作り出した」と本作でデビューするエイリアンの第一世代ネオモーフについて期待が高まるコメント。別のインタビューでは「いつまでもモンスターに廊下を追いかけられるシーンを続けることはできない」とも語っており、その言葉を裏付けるように到着した映像では、ファスベンダーが「シリーズ史上最恐だよ」とどのシリーズよりも衝撃的であることを明かす。スコット監督自身も「ファンの予想を超える期待以上の作品になるだろう」と自信の程を明かす。年9月15日公開

「眠らないし、歳も取らない、恋愛感情もない」役柄とは?映画『エイリアン:コヴェナント』ファスベンダー インタビュー映像 (再生)
ムビコレのチャンネル登録はこちらhttp://goo.gl/ruQ5N7広大な宇宙を舞台に、“完璧な生命体”との遭遇を描き、映画史上に金字塔を打ち立てた『エイリアン』。ジェームズ・キャメロン、デヴィッド・フィンチャーといったヒットメーカーを輩出した伝説的なシリーズの創造主、リドリー・スコットが自らメガホンを執った最新作『エイリアン:コヴェナント』。この度、アンドロイドのウォルターを演じたマイケル・ファスベンダーのインタビュー映像が到着した。滅び行く地球から脱出し新たな惑星に移り住む2000人のカップルと彼らを警護する乗組員たち、そして、アンドロイドのウォルターが、宇宙船コヴェナント号で地球を旅立った。この船にいる唯一の独り身のウォルターを演じるのは、ファスベンダー。スコット監督は、「運行中はウォルターがあらゆる雑事を担う。眠らないし、歳も取らない」と説明する。『プロメテウス』に登場したデヴィッドは、「人間のような人柄や特性を身に着けられるよう設計されている。人間の最大の特徴とも言えるプライドや虚栄心を持っている。しかし、それが人々に不安を与えるようになる」とファスベンダーは旧型のアンドロイド:デヴィッドについて分析する。続けて「人間からの受容度をさらに向上させるために機能を限定した新しいモデルが開発される。だから、ウォルターはデヴィッドに比べると機械的だ」と自身の演じたウォルターは、改良されたアンドロイドであると明かす。そのため「人間のように感情に流されることなく、論理的に行動する。虚栄心や、嫉妬や感謝の気持ち、そういった概念は、一切持ち合わせていない。恋愛感情もない」とカップルばかりが乗り合わせる宇宙船でも、恋愛感情も抱かない、より機械らしいアンドロイドだと言う。別のインタビューで「子供のころ『エイリアン』を初めて観て、衝撃を受けたのを覚えている。私には『エイリアン:コヴェナント』は、多くの意味で『エイリアン』のような感じがする。オープニングから10分後にはもう容赦無しの展開を見せる。本作は全作の中で一番衝撃的なものになると思う」と本作の衝撃の展開を明かしたファスベンダー。到着した映像でも「地球以外に生命体がいないとはとても考えられない。本作の恐怖はそこから始まる。そして人間を宿主にして寄生するという発想は観る者の心をかき乱すコンセプトだと思う」と期待が高まるコメントを残す。本作では、人間を宿主にして寄生する新たなネオモーフもデビューを果たす。到着した映像でネオモーフを考え出したスコット監督の才能についても語るファスベンダー。シリーズの原点に回帰し、極限の緊張感とバイオレントなショック描写の演出に腕を振るったスコット監督は、本作で息もつかせぬストーリー展開の果てに「誰がエイリアンを想像したのか?」という大いなる疑問の答えを提示していく。 2017年9月15日公開

「プロメテウス」から「エイリアン:コヴェナント」へ “空白の10年”描く特別映像公開 (再生)
★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv リドリー・スコット監督が手がけたSF映画「プロメテウス」(2012年)のその後が描かれた特別映像が9月22日、公開された。特別映像では「プロメテウス」と公開中の映画「エイリアン:コヴェナント」(リドリー・スコット監督)との間の空白の10年に何があったのかが描かれている。 「プロメテウス」では、プロメテウス号の唯一の生存者となったエリザベス・ショウ博士(ナオミ・ラパスさん)が、アンドロイドのデヴィッド(マイケル・ファスベンダーさん)の頭部を回収し、ほかの巨大宇宙船を起動して、エンジニアの母星に旅立った。 今回公開された特別映像ではその後の様子が描かれる。ショウ博士によって修復されたデヴィッドが「これほど深い思いやりを人間から受けたのは初めてだった」と明かす様子や、エンジニアの星とみられる場所を前に「見るがいい。私の業を。そして絶望を」と意味深に語る姿などが映し出される。 ファスベンダーさんは「エイリアン:コヴェナント」にも出演しており、同映画について「『プロメテウス』と地続きの世界にある作品であることは間違いない。ただ一つ言えることは『プロメテウス』では“エンジニア”が紹介され、重要視されたが、本作(『エイリアン:コヴェナント』)では彼らの出番はそれほど多くない。本作は『エイリアン』の方に近いかもしれない。しかも、始まるとすぐに容赦なしだからね」とコメントしている。
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