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2017/04/22
テレビ朝日 【週刊ニュースリーダー】
<今週のニュース!気になる人物トップ10>第4位・講演の発言を撤回謝罪・山本幸三地方創生担当大臣・「共謀罪」の本格的審議始まる金田勝年法務大臣
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04/27(木)
(テレビ朝日[羽鳥慎一モーニングショー])
舞台裏・大臣失言なぜ起きる?“安倍一強”に影響は?
安倍一強長期政権と言われている。
相次ぐ失言は安倍一強にどう影響を与えるのか。
内閣支持率の推移を見る。
不支持が支持を上回ったのは2回。
安保法案が衆院通過と安保法成立の時。
田崎史郎は変わりになれる党がない。
自民党内で「ポスト安倍」もいない。
朝鮮半島情勢など含めて現状に対応できる唯一の人物。
岸田外務大臣、石破茂に言及。
玉川徹のスタジオコメント。
民主党に言及。
藤川は「これまで早い対応が功を奏していた。
今回は被災地の人々を傷つける発言で支持率に影響の可能性もある」と話す。
藤川みな代記者が解説する。
失言した大臣:金田勝年法務大臣→撤回・謝罪、山本幸三地方創生担当大臣→撤回・謝罪、今村雅弘復興大臣→辞職。
04/27(木)
(テレビ朝日[羽鳥慎一モーニングショー])
初入閣が失言連発・あの“大臣ポスト”に落とし穴?
去年8月に内閣改造があり、そこで初入閣した大臣に失言が相次いでいる。
金田勝年法務大臣は答弁があいまいで話題になったことに加え、報道陣に文書を出した後に「法案提出後に議論を重ねるべき」とあったため撤回、謝罪した山本幸三地方創生担当大臣は「一番のがんは学芸員」と述べ撤回、謝罪した。
今村雅弘復興大臣は福島県産品の風評被害について「生産者の努力は必要)と話したという。
政治評論家田崎史郎によると役職にある共通点は、法務大臣、地方創生担当大臣、復興大臣は初入閣の議員でも勤まる可能性が高いポスト」と指摘。
テレビ朝日官邸キャップ・藤川みな代記者は「もともとその分野をやっていたわけではなく、ただほかの仕事をやっていて安定感や面識があったということでほかのポストも勤まるだろうとあてはめられている」、高木美保は「人を批判するのが上手になるには自分が批判を受ける練習をしなければいけない」とスタジオコメント。
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