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2017/04/22
BSジャパン 【ワールドビジネスサテライト】
大統領選の直前・パリでテロ・GWの旅行客回復の矢先に
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円安・株高進む 仏の親EU候補優勢視で市場に安心感(17/04/24) (再生)
フランスの大統領選挙で親EU(ヨーロッパ連合)のマクロン候補が決選投票に残ったことで、市場には安心感が広がり、円安・株高が進みました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

「アース・デー」に世界各地で行進 科学軽視の政治家に抗議 Thousands join March for Science to fight alternative facts (再生)
地球について考える「アース・デー(地球の日、Earth Day)」の22日、地球温暖化は事実でないなどと否定するポピュリスト政治家らに抗議する「科学のための行進(March for Science)」が世界各地で行われ、大勢の人々が参加した。 抗議運動の中心地である米首都ワシントン(Washington D.C.)では雨模様のなか大勢の人々がワシントン記念塔(Washington Monument)周辺に集まり、大統領選でドナルド・トランプ(Donald Trump)氏が勝利してから増えている、気候変動などの深刻な問題をめぐる「もう一つの事実」という発言に不安を募らせている科学者らが、演説や討論会を行った。 全米各地から集まった参加者たちは「第2の地球はない」「地球は死にかけていることを否定するのはやめろ」などと書かれたプラカードを掲げて連邦議会議事堂(US Capitol)まで行進。その脇を、負傷兵を見舞いに陸軍病院に向かうトランプ大統領の車列が通り過ぎる一幕もあった。「科学のための行進」は全米各地のほか、英ロンドン(London)、仏パリ(Paris)、豪シドニー(Sydney)やガーナの首都アクラ(Accra)などでも行われた。映像は、米首都ワシントン、ロサンゼルス(Los Angeles)、豪シドニーで行われたデモ。(c)AFP年4月24日 of people joined a global March for Science on Saturday with Washington the epicenter of a movement to fight against what many see as an assault on facts by populist politicians. チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist

「ルペン氏らに反対」左派が抗議デモ、警察と衝突 仏大統領選 Demonstrators clash with Paris police after vote (再生)
フランス大統領選挙の第1回投票で極右政党「国民戦線(FN)」のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首(48)が決選投票に進む見通しとなったことを受け、首都パリ(Paris)などで23日、左派活動家らが抗議デモを行い警察と衝突した。 一部デモ隊が瓶や爆竹を投げるなどしたため、警察が鎮圧に乗り出した。警察当局によると、3人の身柄が拘束されたという。 抗議デモの主催者は拡声器を使い、決選投票に進む見通しとなったルペン氏と中道系独立候補のエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)前経済相(39)に「反対する」と呼び掛けた。参加者の一人はAFPに対し、「この選挙の茶番に抗議するためにここに来た」と述べた。 西部ナント(Nantes)でも23日夜、「反ファシズム」を掲げる抗議デモが行われた。(c)AFP年4月24日 clash with demonstrators gathered Sunday evening at the Place de la Republique in Paris. IMAGESチャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist
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04/24(月)
(TBSテレビ[NEWS23])
フランス投票から一夜・・・雨宮取材・異色候補・行きつけの店
(中継)フランス・パリ。
フランス大統領選について現地から最新情報。
クリーンなイメージのマクロン候補に票が流れたとされている。
投票前にテロがあり影響が懸念されたが投票結果の数字には表れなかった。
04/24(月)
(NHK総合・東京[ニュースチェック11])
フランス大統領選・来月決選投票へ
決戦投票に進んだマクロン、ルペンの共通点は反既成政党の受け皿。
極右政党・国民戦線・ルペンは反既成政党、反エリートの急先鋒。
自国第一主義を掲げ、フランスのトランプとも言われていた。
国内企業を守り、格差の解消をするにはEUからの離脱も辞さないという姿勢を示していた。
中道・無所属・マクロンは現政権の経財相も務め、政財界のプリンスとも呼ばれていた。
選挙戦終盤で極右政党のルペンを警戒する人たちの支持を集めて追い上げた。
親EUの立場。
トップで決戦投票に進んだことを受け、市場には安堵感が広がった。
各地の市場で株価が上がり、円安が進んだ。
決選投票ではマクロンの優勢が伝えられている。
負けた既成政党の共和党、社会党の候補がいずれもルペンを阻止すべきという姿勢で一致、マクロン支持を表明している。
フランスの公共放送(フランス2)によると決選投票ではマクロン約6割、ルペン約4割を獲得するとの見通しを示している。
保守層、急進左派に投票した人たちが誰に投票するかが不透明。
今後の争点は両候補の主張が真っ向から対立するEUとの関係、移民や難民の受け入れ。
決選投票は来月7日。
(中継)パリ。
04/24(月)
(NHK総合・東京[ニュースチェック11])
フランス大統領選・ルペン陣営に密着!
長尾香里キャスターがルペン陣営に密着。
5年に1度行なわれるフランス大統領選挙。
直前まで4人の接戦になると予想されていた。
極右政党・国民戦線・ルペン党首は地方の成長から取り残された町などで積極的な活動を展開。
フランス北部のかつて炭鉱の町として知られたエナンボーモンはルペンを支持する労働者が数多く暮らしている。
反EU、自国第一主義を掲げるルペンは来月の決選投票に向けて支持者に結束を呼びかけた。
ルペンと決選投票を行なうことになった中道・無所属・マクロン前経財相はEUとの協調と訴えた。
選挙結果(フランス内務省発表)。
いずれも政権を担った政党に属さない2人が決選投票に進んだ。
有権者からは戸惑いの声も聞こえる。
パリ、フランス2の映像。
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