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2017/04/21
テレビ朝日 【報道ステーション】
中川議員が自民党を離党・姿見せず・幕引き図る
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都議選は「小池都政の是非」 都民ファースト・野田代表 (再生)
7月の東京都議会議員選挙まであと2カ月余りとなり、準備が加速しています。東京都の小池知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の野田数代表がTOKYO MXの単独インタビューに応じ、争点は「小池都政への是非だ」と話しました。 野田代表は「今回の都議選の争点は小池都政にイエスかノーか、ここに尽きる。一番大きいのが情報公開。これまでの情報公開請求で出てくる役所の資料は黒塗りで、いわゆる“のり弁”と言われていたが、小池都政になってからはほとんどオープンになっている。これに対してイエスかノーかと。これが今回の選挙の争点だ」と話しました。 「都民ファーストの会」はこれまで都議会公明党や、民進党の支持組織である連合東京と政策合意を結び、選挙協力することを決めています。また、野田代表は「従来、自民党一本でやってきたような団体も数多く支援いただけるという話で、非常に心強く思っている。小池知事の東京大改革の旗印の下に非常に多くの性格や性質の違う団体や政党が参集して、これは心強いと思っている」と述べ、今後さらに、これまで自民党を支援してきた団体との連携を示唆しました。 「都民ファーストの会」は21日に新たに新人3人を公認し、合わせて30人の擁立が決まりました。単独で議会の過半数の議席獲得を目指し、候補者の擁立を引き続き進めていく考えです。

小池知事と自民幹事長 都議選後の協力体制を協議 (再生)
東京都議会議員選挙を控え、都議会自民党と激しく対立する東京都の小池知事は、21日の定例会見で、18日の夜に安倍総理大臣や自民党の二階幹事長と懇談し、都議選の後を見据えて国との協力体制を話し合ったことを明らかにしました。 小池知事は、18日に港区赤坂で行われた会合にたまたま居合わせたという安倍総理と懇談し「お手柔らかにお願いします」と声を掛けられたことを明らかにしました。二階幹事長とは都議選の後を見据え、国と東京都の協力体制について話し合ったということです。 21日の会見で小池知事は「二階幹事長とは長い間一緒に活動してきた。都議選が終わってから協力体制をどうするかといった話ももらった。オリンピックやさまざまな都政の課題は国と連携していかなければならないテーマが多数あるので、その点は大変心強い。連携を確認できたと思っている」と述べました。 また、記者から、知事が事実上率いる「都民ファーストの会」が国政研究会を立ち上げたことに関連して「国政進出への布石か」という質問が出ました。これに対して小池知事は「都議選に向けて力を注ぐことが都民が求めていることだと思う。都政に徹底して集中していく」と否定しました。

高市総務相が靖国神社参拝 春季例大祭、超党派議連も (再生)
高市早苗総務相は21日、東京・九段北の靖国神社を春季例大祭に合わせて参拝した。靖国神社には極東国際軍事裁判(東京裁判)のA級戦犯が合祀(ごうし)されており、中韓両国の反発が予想される。超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・尾辻秀久自民党参院議員)も集団参拝した。記事詳細://www.47news.jp/news/2017/04/post_20170421074504.html
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