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2017/03/21
TBSテレビ 【Nスタ】
自衛隊「日報」問題で追及続く・稲田防衛相に集中砲火続く
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海上自衛隊最大のヘリ搭載型護衛艦「かが」が就役 (再生)
海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「かが」が22日、就役した。第4護衛隊群(広島県呉市)に配備予定で、海自の哨戒ヘリや陸上自衛隊が導入する新型輸送機オスプレイの搭載が可能。甲板が平らな「ヘリ空母」タイプは計4隻態勢となり、海自は空母の建造を進める中国を念頭に、日本周辺の警戒監視任務などに投入する。 かがは、既に配備されている「いずも」型の2番艦。船体の両側の開口部に遮蔽板を設置し、いずもよりレーダーに探知されにくい構造になっている。ほかに甲板が約50メートル短い「ひゅうが」型2隻も運用している。 海自は警戒監視以外の任務として「大規模災害派遣や、人道支援などの国際平和協力活動を担うことが期待される」としている。 海自によると、かがの基準排水量は1万9500トンで、全長248メートル、最大幅38メートル。

TC-90型航空機フィリピン移転出国 (再生)
フィリピン海軍に貸与される海上自衛隊の練習機「TC90」2機が23日、現地に向けて海自徳島航空基地を離陸した。

「ヘリ空母」4隻目就役 中国念頭、警戒監視任務へ (再生)
海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「かが」が22日、就役した。第4護衛隊群(広島県呉市)に配備予定で、海自の哨戒ヘリや陸上自衛隊が導入する新型輸送機オスプレイの搭載が可能。
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03/25(土)
(フジテレビ[めざましどようび])
南スーダンPKOに撤収命令・稲田防衛相・5月末までに
稲田防衛相は南スーダンPKOに派遣している陸上自衛隊部隊に撤収命令を出した。
撤収命令を受けジュバの施設部隊は5月末に撤収する。
しかし国連PKO司令部に派遣している要員数人は来年2月末まで活動する。
稲田防衛相は「隊員の安全確保に十分注意して無事に帰るときまで一丸となり全力で取り組む必要がある」とコメント。
防衛会議の映像。
03/25(土)
(TBSテレビ[ニュースバード])
稲田防衛相・南スーダンの施設部隊に撤収命令
稲田防衛大臣は昨日夜、南スーダンのPKO(国連平和維持活動)に参加する陸上自衛隊の施設部隊に撤収命令を出した。
今月10日、安倍総理が施設部隊の撤収を発表し、これを受けて稲田防衛相が幹部会議を開き撤収を正式に命令したもの。
これに先立ち政府派昨日の閣議で、施設部隊の派遣期限を今月末から5月末まで延長することを決定。
防衛省の映像。
03/25(土)
(BS1[BSニュース])
陸上自衛隊・施設部隊に撤収命令
稲田防衛大臣は、南スーダンでの国連のPKO・平和維持活動に派遣している陸上自衛隊の施設部隊に対し、5月末までに順次撤収するよう命令した。
政府は陸上自衛隊の施設部隊について「活動に一定の区切りが付いた」などとして、5月末めどに撤収の方針。
稲田防衛大臣は防衛会議を開き、幹部を前に「隊員一人一人の努力を改めて高く評価、日本の誇り。
隊員の安全確保に十分注意し、家族のもとに無事帰るその時まで防衛省、自衛隊として一丸となって取り組んでいく必要がある」と述べ、陸上自衛隊の施設部隊に対し、5月末までに順次撤収するよう命令した。
防衛省は撤収作業にあたる要員を現地に派遣したり、作業に必要な輸送機を追加する一方、現地での道路整備などを終え準備整った隊員から帰国させることにしており、引き続き、隊員の安全確保に万全を尽くすことにしている。
南スーダン・ジュバの映像。
本日の「Nスタ」...
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