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2017年03月30日(木)
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2017/03/21
日本テレビ 【ヒルナンデス!】
フランス大統領選で初のTV討論会
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03/29(水)
(BS1[国際報道2017])
フランス大統領選挙・前首相もマクロン支持
フランスで来月行われる大統領選挙に向け、オランド大統領のもとで首相を務めた社会党・マニュエルバルス前首相が「わたしはマクロンに投票する。
国民戦線が勝利する危険を冒したくはない」と発言。
ルペン党首の当選を阻むため、社会党の候補ではなく無所属のエマニュエルマクロン前経済相に投票すると表明した。
社会党の中では、社会党・アモン候補に投票するよりマクロン候補に投票する方が良いとの考え方が広まりつつあり、オランド大統領の側近・ルドリアン国防相もマクロン支持を表明。
パリの映像。
03/29(水)
(BS11[報道ライブ INsideOUT])
混迷の2017年・世界経済の動向は?
米国・トランプ大統領に振り回される世界経済の2017年の動向について分析する。
湯元建治は「リスクは山積している。
トランプ政策の政策やヨーロッパの政治リスク中東リスクなど。
世界経済は上向いてきていてゆるやかな経済回復が続いていく。
問題は期待が行き過ぎるとかえってマイナスになる」、高田創は「世界的に今年は去年に比べて良い」、上念司は「財政も金融も緊縮路線をどこまで放棄できるかということにかかっている。
フランス大統領選挙もそう。
リベラルの人が極右とレッテルを貼っている(経済政策がまともな)人達が出てきて、緊縮路線は終わりだとやれるかどうか。
それをやれたら景気はよくなる。
国の借金はバランス移動で見るとなくなっている。
地方と中央で1200兆円の借金と言っているが資産が1100兆ある。
純債務で見るとほとんどない」とスタジオコメント。
ゲストは生島ヒロシ、日本総研・副理事・湯元健治、みずほ総研・チーフエコノミスト・高田創、経済評論家・上念司。
マリーヌルペンに言及。
本日の「ヒルナンデス!」...
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