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2017年02月24日(金)
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2017/02/17
BS1 【BSニュース】
東京五輪パラリンピック・施設整備費・“組織委の試算6道県で437億円”
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02/24(金)
(TBSテレビ[Nスタ])
東京五輪聖火リレー検討委スタート
東京五輪パラリンピック聖火リレー検討委員会の第1回会合。
東京2020組織委員会・森喜朗会長「素晴らしい聖火リレーになるようまとめて頂ければ」。
1964年の東京五輪では当時米国の統治下にあった返還前の沖縄でも聖火リレーが行われた。
2008年北京五輪では聖火リレーがチベット問題への抗議活動で大荒れ、2014年ソチ五輪では途中で消えてしまったトーチに警備員がライターで点火し物議をかもした。
東京2020組織委員会・布村幸彦COO「どんな人には知ってもらうかは各県と相談しながら固めていく公募もあるかもしれない」。
聖火リレー検討委員会・泉ピン子委員、作家・林真理子委員、武田美保委員コメント。
ギリシャ・アテネ、パリ、モスクワの映像。
02/24(金)
(NHK総合・東京[首都圏ネットワーク])
東京五輪パラ聖火リレー・47都道府県・回ること前提
2020年東京オリンピック・パラリンピックの聖火リレーの基本理念を検討する委員会が開かれた。
終了後、委員長を務める組織委員会の布村幸彦副事務総長は「47都道府県を回ることが前提だ」と述べ、聖火がすべての都道府県を通るという見解を示した。
聖火リレー検討委員会は、スポーツ関係者や文化人など有識者18人によって構成される。
検討委員会では、今年8月までにIOC・国際オリンピック委員会に、来年2月までにIPC・国際パラリンピック委員会に提出する、オリンピックとパラリンピックのそれぞれの聖火リレーの基本理念を決め、そのうえでルートや聖火ランナーの条件など、基本的な考え方を決めたいとしている。
02/24(金)
(TBSテレビ[Nスタ])
東京五輪・今後ランナーの募集も!
東京五輪の聖火リレーのおおまかなルート案は、五輪1年前の2019年8月頃に決まる。
組織委員会は「ランナー募集はルートの概要が出てから。
ロンドンを参考にすると、スポンサーからの募集と組織委員会からの募集など」と説明。
毎日新聞特別編集委員・岸井成格のスタジオコメント。
写真:ゲッティ。
復興に言及。
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