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2017/01/14
BSフジ 【プライムニュースSUPER】
民進党・野田幹事長に問う・低迷する支持率と危機感
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中国系団体、蔡総統に抗議 米西部「台湾独立に反対」 (再生)
台湾の蔡英文総統が宿泊する米西部サンフランシスコのホテルの前で14日午前(日本時間15日未明)、中国と台湾の統一を目指す中国系の五つの団体が蔡氏への抗議活動を行った。中国出身の住民ら約300人が中台は不可分の領土とする「一つの中国」原則を守るよう主張し、中国国旗を振りながら「台湾独立に反対」「中国統一」などと声を上げた。蔡氏が主席を務める民主進歩党(民進党)は「一つの中国」原則を認めておらず、蔡氏と昨年12月に異例の電話会談を行ったトランプ次期米大統領も同原則に縛られない考えを表明。中国は反発を強めており、抗議活動は蔡、トランプ両氏の接近を懸念する中国当局の意向に沿って組織されたとみられる。中米4カ国の歴訪を終えた蔡氏は13日夜、経由地のサンフランシスコに入り14日夕に帰途に就いた。記事詳細://www.47news.jp/news/2017/01/post_20170115104105.html
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01/20(金)
(NHK総合・東京[ニュースウォッチ9])
通常国会召集・“次の70年を見据え…”首相施政方針演説
第193通常国会が召集された。
安倍首相が施政方針演説を行った。
与党:自民党・二階幹事長は「日米関係は大きく躍進しなければならない。
施政方針はタイムリーで100%大変結構」、公明党・山口代表は「新しい時代に向けての政策をしっかり訴えていた」、野党:民進党・蓮舫代表は「自画自賛と民主党時代の批判で美しい演説ではない」、共産党・志位委員著は「“新しい国創り”とうことで、首相が求めたのは憲法改正。
野党が結束して断固阻止していきたい」、日本維新の会・馬場幹事長は「身を切る改革、国民負担を減らしていく内田氏はなかった」とコメント。
01/20(金)
(BS1[BSニュース])
安倍首相・施政方針演説・“次世代の教育支援に力を入れる”
通常国会が召集され、安倍首相は施政方針演説で、戦後の次の70年を見据え、給付型奨学金の創設など、次世代の教育支援に力を入れていく考えを強調した。
演説の中で強く意識されたのは、米国・トランプ次期大統領について。
早期にトランプ次期大統領と会談し、同盟強化に取り組む決意を示した。
日米同盟こそ、外交や安全保障政策の基軸であり、これは不変の原則であると述べた。
そして、憲法改正について、国民に提示するため憲法審査会で具体的な議論を深めたいと話した。
安倍首相(衆院本会議)、自民党・二階幹事長のコメント。
民進党・蓮舫代表の記者会見。
天皇陛下のご公務負担軽減、有識者会議について言及あり。
01/20(金)
(NHK総合・東京[ニュース7])
施政方針演説“次世代の教育支援に力を入れる”
通常国会が召集された。
安倍首相は施政方針演説で戦後の次の70年を見据え給付型奨学金の創設など次世代の教育支援に力を入れていく考えを強調。
安倍首相は「まず冒頭、天皇陛下のご公務の負担軽減につて申し上げる。
現在、有識者会議で検討を進めていて近々論点整理が行われる」。
続いて決意を示した上で米国・トランプ次期大統領の就任に関連し「日米同盟こそが外交、安全保障政策の基軸」。
最後に憲法改正をめぐり憲法論議の進展に期待を示した。
自民党・二階幹事長は「施政方針演説はタイムリーで的を得たもの」、民進党・蓮舫代表は「自画自賛と民主党時代の批判で美しい演説ではない。
働き方、子育て支援の中身、手段の違いについて提案したい」とコメント。
政府与党はこの国会で新年度予算案の早期成立を図った上で、テロ等準備罪の創設や退位に向けた法整備を目指す方針。
都議会議員選挙に言及。
衆院本会議の映像。
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