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2017/01/14
TBSテレビ 【報道特集】
<特集>相次ぐ亡命・北朝鮮で何が…
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北朝鮮の特使帰国 中米ニカラグアを訪問 (再生)
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の特使として中米ニカラグアを訪問していた崔竜海党副委員長は16日、帰国した。平壌国際空港で金己男党副委員長や駐朝キューバ大使らが出迎えた。朝鮮中央通信によると、崔氏はニカラグアで10日、オルテガ大統領の就任式典に出席し、同氏と会談した。

北朝鮮の美術工房、国連制裁の対象に 外貨獲得を制限 Made to order at N. Korea s blacklisted art factory (再生)
北朝鮮の美術工房「万寿台創作社(Mansudae)」が、核保有国である同国の外貨獲得を制限する目的で、新たに国連(UN)制裁の対象となった。国連安全保障理事会(UN Security Council)は昨年12月、国連加盟国が「万寿台創作社」から彫像を購入することを防ぐための条項を含む決議を、全会一致で可決。この条項は、主にアフリカ諸国への巨大な記念碑の輸出を対象としている。映像は、万寿台創作社。2016年11月30日撮影。(c)AFP年1月16日 s Mansudae Arts Studio has become the latest target of UN sanctions seeking to curb nuclear-armed North Korea s access to overseas hard currency revenue. チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist
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01/20(金)
(NHK総合・東京[ニュースチェック11])
北朝鮮・ICBM発射実験・強行の可能性改めて示唆
きょう付の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」。
ICBM(大陸間弾道ミサイル)について“米国の核の脅威に対処する国防力強化の一環”だと正当化したうえで、米国が制裁や圧迫で阻止しようとしているが無駄なことだとして、初めての発射実験を強行する可能性を改めて示唆し、米国を強くけん制した。
韓国など関係国は、トランプ次期大統領の就任式を前に北朝鮮に対する警戒と監視を強めている。
朝鮮労働党機関紙「労働新聞」の映像。
01/20(金)
(BS1[国際報道2017])
北朝鮮・ICBMで米国をけん制
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は今日、ICBMの初めての発射実験について“米国が制裁や圧迫で阻止しようとしているが無駄なことだ”と主張し、トランプ次期政権発足を控えた米国を強くけん制した。
ICBMの発射実験を強硬する可能性を改めて示唆した。
関係国はトランプ次期大統領の就任式を前に、北朝鮮への警戒と関しを強めている。
映像提供・朝鮮労働党機関紙・労働新聞。
01/20(金)
(BS1[大型討論番組グローバル・アジェンダ])
北朝鮮の核問題
核実験と弾道ミサイルの発射を繰り返す北朝鮮。
金正恩朝鮮労働党委員長は、核開発を進める姿勢を鮮明にしている。
開発中の長距離弾道ミサイルの射程は1万キロ以上。
早ければ2020年にも核ミサイルが実戦配備されるといわれる状況で、トランプ次期政権はどう対応すべきか。
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