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2017/01/12
フジテレビ 【めざましテレビ】
<NEWS Express>【大相撲】御嶽海・鶴竜押し出し2個目の金星
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01/24(火)
(TBSテレビ[ひるおび!])
【大相撲】横綱になると何が変わる?注目の土俵入りは?「雲竜」「不知火」
横綱昇進後の主なスケジュール:きのう横綱審議委員会→満場一致で横綱に推薦。
きょう麻もみ。
明日番付編成会議、臨時理事会→横綱に正式決定、その後伝達式。
あさって綱打ち→土俵入りの稽古。
27日(金)明治神宮で横綱推挙式、奉納土俵入り→土俵入り初披露。
あす伝達式で“口上”。
歴代横綱の口上。
1994年第65代横綱・貴乃花:不惜身命。
1998年第66代横綱・若乃花:堅忍不抜。
2003年第68代横綱・朝青龍:一生懸命。
2007年第69代横綱・白鵬:精神一到。
2012年第70代横綱・日馬富士:全身全霊。
2014年第71代横綱・鶴竜:一生懸命。
スポーツ評論家・玉木正之は、「貴乃花以来四文字熟語の口上が二子山部屋の伝統になり、メディアが注目するようになった」とコメント。
稀勢の里の大関昇進時、稀勢の里は、「大関の名を汚さぬよう精進します」とコメント。
30歳と6か月で横綱へ。
1958年6場所制になって以降30歳を過ぎて横綱は4人。
琴櫻(9場所)、三重ノ海(8場所)、隆の里(15場所)、旭富士(9場所)。
横綱になってからの優勝回数は、1~2回。
大相撲解説者・舞の海秀平は、「他の力士がケガで苦しむ中、稀勢の里は持って生まれた頑丈な体があるので、元鳴門親方を超える数の優勝をしてくれると思う」とコメント。
スポーツ評論家・玉木正之、ジャーナリスト・大谷昭宏、原千晶、大相撲解説者・舞の海秀平、ネスレ日本・社長兼CEO・高岡浩三のスタジオコメント。
元鳴門親方の映像。
糖尿病に言及。
01/24(火)
(TBSテレビ[ひるおび!])
【大相撲】横綱になると何が変わる?注目の土俵入りは?「雲竜」「不知火」
横綱と大関の大きな差。
月給:(大関)約234万円、(横綱)約282万円。
付き人の数:(大関)約3人、(横綱)約10人。
引退後:(大関)しこ名のまま3年間協会に残れる、(横綱)しこ名のまま5年間協会に残れる、師匠の了承があれば引退後1年以上で部屋の新設が可能。
横綱と大関の差“土俵入り”。
鶴竜は「雲竜型」、白鵬や日馬富士は「不知火型」。
稀勢の里は雲竜型で土俵入りするのではないか。
元鳴門親方(隆の里)は不知火型。
双葉山、大鵬、北の湖、千代の富士、貴乃花は雲竜型。
雲竜型不知火型、綱の巻き方が違う。
雲竜型は長さ5m前後、重さ約5キロ、不知火型は結び目が2つなのでやや長い。
綱は麻もみと言う作業で作られる。
麻もみ:麻に米ぬかをまぶして柔らかくする。
田子ノ浦部屋:力士7人。
十両以上:稀勢の里、高安。
大相撲解説者・舞の海秀平は、「足りないので一門から人手を借りてくるのでは」とコメント。
大相撲解説者・舞の海秀平、スポーツ評論家・玉木正之のスタジオコメント。
第71代横綱・鶴竜の雲竜型、横綱・白鵬の不知火型、琴櫻、三重ノ海、隆の里、麻もみの映像。
写真:共同通信社。
東京相撲記者クラブ会友・杉山邦博、デーモン閣下、二所ノ関に言及。
01/24(火)
(TBSテレビ[ひるおび!])
【大相撲】千秋楽・瞬間最高視聴率26.5%
千秋楽、稀勢の里×白鵬戦の視聴率は26.5%。
週間テレビ視聴率1月16~22日1~10位一覧中、2位、4~6位、8位に大相撲初場所が入っている。
単独トップで迎えた稀勢の里×遠藤戦も入っている。
平成17年から相撲協会を担当する広告代理店・電通の豊田健太郎は「東京五輪開催時に大相撲に日本人横綱がいることは国民の願いではないか」とのコメント文。
田子ノ浦部屋の九州後援会会長・長谷川裕一は「みんなに勇気を与えてくれた」とのコメント文。
田子ノ浦部屋が名古屋場所の宿舎にしている愛知県・大雄院の住職・水谷は「おしん横綱と呼ばれた先代師匠の鳴戸親方が喜んでいる」とのコメント文。
地元の茨城県牛久市役所の職員は「牛久の活性化につながる」とのコメント文。
稀勢の里の師匠・田子ノ浦親方は「魅力のある横綱になってほしい」とのコメント文。
母校の中学校には卒業文集の一節:「努力で天才に勝ちます」(稀勢の里のコメント文)。
3代目若乃花で現在はタレントの花田虎上は「稀勢の里関、おめでとうございます」とのメッセージ(コメント文)。
「元横綱・隆の里の先代師匠で故・鳴戸親方の現役時代に何となく似ている」とも。
「あいつ(稀勢の里)は絶対ものになる、と私に(鳴戸)親方が言うんです」と、旧鳴戸部屋の後援会長を務めた戸田則男のコメント文。
若乃花は「白鵬、日馬富士、鶴竜といった3横綱を倒すには100%の次の何%を出せるかの勝負」とのコメント文。
横綱審議委員会は満場一致13分で稀勢の里を横綱に推挙。
稀勢の里の横綱昇進1年間の成績は、74勝16敗、勝率8割2分。
ほか朝青龍、白鵬、日馬富士、鶴竜、稀勢の里の勝敗、勝率も紹介。
天皇賜杯を抱き誇らしげな稀勢の里には、一門の関取衆を従えて一緒に万歳三唱を繰り返す姿はなかった。
稀勢の里は「力士の友達はほとんどいない」とのコメント文。
立川志らく、毎日新聞論説委員・福本容子のスタジオコメント。
トランプ大統領に言及。
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