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2016/12/02
フジテレビ 【みんなのニュース】
「“横浜文書”見たのはきのう」小池都知事弁明・今日も“VS森会長”
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12/05(月)
(TBSテレビ[ゴゴスマ~GOGO!Smile!~])
東京五輪・バレー会場見直し問題・横浜アリーナ案にさらなる問題
先週2日の定例会見で小池都知事は、有明アリーナのコスト削減案「コンセッション方式」を本格的に検討していると話した。
結論の時期についてはクリスマスより1週間や10日ほど早い時期。
「コンセッション方式」とは、国や自治体などが施設や土地を所有したまま運営権を民間に売却する仕組み。
米国に言及。
政治ジャーナリスト・角谷浩一(「東京タイムズ」「週刊ポスト」記者、編集者、民放報道局などを経て独立)のスタジオコメント。
提供:東京都。
定例会見の映像。
建設費用に言及。
12/05(月)
(TBSテレビ[ゴゴスマ~GOGO!Smile!~])
東京五輪・バレー会場見直し問題・横浜アリーナ案にさらなる問題
先週2日の定例会見で記者が「有明で行うということになれば『大山鳴動して鼠1匹』というか…」と話すと小池都知事は「ちょっとそれは失礼なのでは」とすぐに反応。
『大山鳴動して鼠1匹』を広辞苑より解説。
記者は「有明が難しい状況になれば知事として挫折じゃないか」と質問すると小池都知事は「それは全く当たらない。
大きな黒い頭の鼠がいっぱいいるということが分かったではないか。
これから頭の黒い鼠をどんどん探していきたい」と話した。
先月29日の4者協議では、大会組織委員会・森喜朗会長が「横浜が迷惑している」などと小池都知事との応酬があった。
11月25日に横浜市が出した開催懸念文書を小池都知事が目にしたのは12月1日だった。
森会長はすでに書面を見ていた(スポーツニッポン)。
政治ジャーナリスト・角谷浩一(「東京タイムズ」「週刊ポスト」記者、編集者、民放報道局などを経て独立)、大久保佳代子、作家・竹田恒泰(父はJOC会長で組織委員会副会長。
旧皇族・竹田家に生まれる。
明治天皇の玄孫にあたる。
2006年に著書「語られなかった皇族たちの真実」で山本七平賞を受賞)、医療ジャーナリスト・森田豊のスタジオコメント。
12/05(月)
(TBSテレビ[ゴゴスマ~GOGO!Smile!~])
五輪問題・有明・横浜・バレー会場の行方は?「パラリンピック競技はできない」
バレーボール会場について有明アリーナか横浜アリーナか決断を迫られる中、小池都知事は4者協議で「結論はクリスマスに先送りにしてほしい」と要望。
定例会見では競技会場の見直しについて「大騒ぎした割には結果が尻すぼみ」という趣旨の質問にすかさず反論。
会場見直しをめぐっては議論そのものに大きな成果があったと強調。
小池百合子都知事の会見。
提供:東京都。
豊洲に言及。
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