JCCテレビすべて
最新のTV情報
2017年01月17日(火)
最新TV速報
     
【最新のTV情報】
2016/12/01
テレビ東京 【Newsモーニング・サテライト】
米国次期財務長官「税制改革で成長を」
関連記事
01/16(月)
(BSフジ[プライムニュース])
トランプ政権で負の波紋?米中対立・経済リスクを検証
米国の大統領に就任するトランプが、経済政策が世界経済にどのような影響を与えるのか。
トランプ政権の経済閣僚候補の顔ぶれ。
国務長官はエリクソンモービル前会長・ティラーソン。
財務長官、上級顧問、経済担当補佐官にゴールドマンサックス出身者。
ほかにも投資家やハンバーガーチェーンCEO、実業界出身者が多く並んでいる。
みずほ総合研究所欧米調査部長・安井明彦(富士総合研究所入社、在米国日本大使館専門調査員、みずほ総研ニューヨーク事務所長などを経て現職)のスタジオコメント。
なかなかヒントがつかめない政権。
大丈夫だろうという人と、とがった人が両方入っている。
さらに誰が中心か良く分からない。
利害調整の人が見えず、全ての人が並列に並んでいる。
政策の運営が混乱するか、皆がイエスマンばかりになるか、組織だってどう動くかが良く見えない。
自民党参議院議員・林芳正(防衛相、経済財政担当相、農水省などを歴任)のスタジオコメント。
第一次安倍政権と第二次安倍政権の一番の違いはお友達ではないこと。
チームとして動くのかを考えた時、大丈夫かなと思う。
ホワイトハウスが調整機能を負えるのか。
日本総研理事・呉軍華のスタジオコメント。
トランプの対中発言(ウォールストリートジャーナルのインタビュー)紹介。
中国の立場から考えると対外政策にプライオリティがある。
最大のプライオリティは現体制の維持。
共産党政権の手で1つの中国の政策が変わることは政権そのものに関わる。
今までの米国の対中政策からは考えられないことが出てくると、米国内部から反対意見が出てくる。
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ