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2016年12月04日(日)
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12/01 06:45
BSジャパン 【日経モーニングプラス】
OPEC8年ぶり減産合意
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12/03(土)
(BS-TBS[週刊報道 Bizストリート])
OPEC・減産合意・米国・シェールが動き出す
OPEC・石油輸出国機構の総会で原油減産の最終合意。
米国のシェールオイル業者にとってはチャンス。
米国・トランプ次期大統領はシェールオイルの生産拡大に意欲的で規制の多くが撤廃されるとみられている。
加盟国全体の生産量を日量3250万バレルへ減産。
10月生産日量120万バレル減産。
サウジアラビア50万バレル弱減産。
イラン9万バレル増産。
ロシア30万バレル減産表明。
2017年1月実施。
5月に延長の判断。
サウジアラビア財政赤字:燃料補助金削減、公共料金値上げ、国家公務員の手当て賞与削減、国債発行、国営石油会社サウジアラムコ株式上場。
原油先物取引会社の社長、CMCマーケッツ・ジェスパーローラーのコメント。
住友商事グローバルリサーチ・高井裕之社長は「本気度を出したのが評価できる」、経済ジャーナリスト・嶌信彦のスタジオコメント。
OPEC石油在庫推移。
移民に言及。
12/03(土)
(BS-TBS[週刊報道 Bizストリート])
OPEC・原油減産で合意・原油価格引き上げを狙って
OPEC・石油輸出国機構の総会で原油減産の最終合意。
加盟国全体の生産量を1日あたり120万バレル減らし3250万バレルに制限する。
低迷する原油価格の押し上げが狙い。
OPECに加盟していないロシアも30万バレルの減産を表明。
WTI原油先物相場の2日終値は1バレル51.68ドル(前日比0.62ドル高)約1年5か月ぶりの高値。
原油価格上昇を心配する声も。
シンエネ八幡山SS・木村文彦、原油先物取引会社の社長のコメント。
WTI原油価格推移。
ウィーン、ロシア・プーチン大統領、シンエネ八幡山SS(東京・世田谷区)の映像。
レギュラーガソリン、正月、米国、シェールオイルに言及。
12/03(土)
(BSジャパン[日経FTサタデー9])
11月30日・OPEC・8年ぶりに減産合意
OPEC(石油輸出国機構)が8年ぶりの減産で合意した。
減産をめぐり利害の対立を抱えるサウジアラビアとイランが土壇場で歩み寄った。
減産を実施する条件として非加盟国に計60万バレルの減産を求めるとしている。
ロシアは協調する考えを示した。
OPECは原油市場の需給改善ペースを速めて相場の回復を優先する考え。
OPEC・サダ議長のコメント。
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