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2016年12月03日(土)
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フジテレビ 【めざましテレビアクア】
<ニュースアクア430>新潟・上越市・鳥インフルで23万羽を殺処分へ
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新潟・上越で殺処分開始 鳥インフル相次ぐ (再生)
鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された新潟県上越市の養鶏場で、県は1日未明、飼育されている約23万羽全ての殺処分を始めた。県職員や自衛隊員らが24時間態勢で、4日までの作業完了を目指す。記事詳細://www.47news.jp/news/2016/12/post_20161201062906.html

鳥インフル、殺処分続く 新潟、別の養鶏場でも陽性-ドローン撮影 (再生)
新潟県関川村の養鶏場の鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、新潟県は30日も、養鶏場で鶏約31万羽の殺処分を続けた。また県は同日、同県上越市の養鶏場で鶏約100羽が死んでいるのが見つかり、簡易検査したところ、鳥インフルエンザの陽性反応が出たと明らかにした。記事詳細://www.47news.jp/news/2016/11/post_20161130155006.html

高病原性鳥インフル検出 新潟県関川村の養鶏場 (再生)
新潟県関川村の養鶏場で鶏約40羽が死んでいるのが見つかり、同県は29日未明、鶏から強毒性で大量死につながるH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。農林水産省によると、国内の家禽からの検出は、昨年1月に岡山県と佐賀県で確認されて以来。新潟県は関川村の約31万羽の鶏の殺処分を開始。記事詳細://www.47news.jp/news/2016/11/post_20161129063302.html
関連記事
12/03(土)
(テレビ朝日[ANNニュース])
オオハクチョウから検出・茨城・水戸市でも“鳥インフル”
茨城県は、茨城・水戸市・大塚池で死んでいたオオハクチョウから、H5型鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。
ウイルスが毒性の強い高病原性の疑いもあり、鳥取大学でさらに検査する。
環境省は周囲10kmを野鳥の監視重点区域に指定し、死んだり、弱ったりした鳥がいないか警戒している。
茨城県は養鶏農家らに野鳥避けネットがきちんと張られているかなど確認するよう呼びかけている。
茨城県の会見の映像。
が葬提供:茨城県。
12/03(土)
(TBSテレビ[ニュースバード])
青森・高病原性鳥インフル・2例目の陽性反応確認
青森県は、先月28日に高病原性鳥インフルエンザが発生した食用アヒル飼育農場から約350m離れた農場で、2例目となる陽性反応が確認されたと発表した。
子のため農場で肥育している約4800羽の殺処分を決定。
青森県では最初に発生した農場で飼われていた約1万8000羽の殺処分を今月1日までに終えたばかり。
青森県農林水産部・油川潤一部長の会見。
12/02(金)
(TBSテレビ[フラッシュニュース])
茨城・野鳥から鳥インフル・高病原性か検査へ
茨城県によると先月29日、水戸市・大塚池の「オオハクチョウ」からA型鳥インフルエンザの陽性反応があった。
環境省は周辺10キロ圏内を野鳥の監視重点区域に指定するとともに高病原性の鳥インフルエンザか検査することにしている。
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