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2016年12月07日(水)
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2016/12/01
NHK総合 【おはよう日本】
新潟・上越市でも鳥インフルエンザウイルス検出
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新潟・上越で殺処分開始 鳥インフル相次ぐ (再生)
鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された新潟県上越市の養鶏場で、県は1日未明、飼育されている約23万羽全ての殺処分を始めた。県職員や自衛隊員らが24時間態勢で、4日までの作業完了を目指す。記事詳細://www.47news.jp/news/2016/12/post_20161201062906.html
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12/07(水)
(TBSテレビ[Nスタ])
首都圏の動物園にも影響・拡大鳥インフルエンザの猛威
鳥インフルエンザの感染が野鳥や養鶏場だけでなく、動物園でも確認され懸念が広がっている。
東山動植物園・黒邉雅実園長のコメント。
東山動植物園ではコクチョウ1羽に鳥インフルエンザの陽性反応が確認され、この後死んだ。
コクチョウは園内の池で飼育され野鳥が立ち入る事が出来る場所だった。
現在鳥取大学で確定検査を依頼している。
東山動植物園ではきょう、朝から消毒用の薬剤を園内で散布、園の入口には消毒マットが設置された。
来園した人のコメント。
秋田市の大森山動物園でも先月コクチョウとシロフクロウから高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された。
よこはま動物園ズーラシアではきょうから感染防止のため、展示やイベントが一部中止になった。
横浜市は“よこはま動物園ズーラシア”や“野毛山動物園”など4施設で鳥類の展示、イベントを一時中止することを決めた。
よこはま動物園ズーラシア・須田朱美事業推進係長は「園としてもちょっと残念」とコメント。
名古屋市東山動植物園、よこはま動物園ズーラシアの映像。
12/07(水)
(BS1[BS列島ニュース])
横浜の動物園・鳥インフル感染防止“鳥の展示見合わせ”
首都圏。
全国各地でニワトリや野鳥から鳥インフルエンザウイルスの検出が全国で相次いでいることを受け、横浜市は今日から市内4か所の市立動物園で一部の鳥の展示を見合わせるなど感染防止の対策を始めた。
このうち、よこはま動物園ズーラシアでは、訪れた人たちに靴底を消毒してもらっている。
さらにキジやカモなど間近で見られる施設を閉鎖した他、来年の干支「とり」にちなんだイベントの中止を決めた。
鳥インフルエンザを巡っては、名古屋市・東山動物園で飼育しているコクチョウ1羽から簡易検査で陽性反応が出るなど各地で感染が相次いでいる。
よこはま動物園ズーラシア・須田朱美事業推進係長は「希少な鳥の仲間も飼育されているので、外から鳥インフルエンザウイルスが持ち込まれると非常に大きな被害が出る。
再開される日を楽しみにして頂ければ」とコメント。
よこはま動物園ズーラシア(横浜・旭区)の映像。
12/07(水)
(NHK総合・東京[NHKニュース])
横浜の動物園・鳥インフル感染防止・鳥の展示見合わせ
全国各地で鶏や野鳥から鳥インフルエンザウイルスの検出が相次いでいることを受けて、横浜市はきょうから4か所の市立動物園で、一部の鳥の展示を見合わせるなど感染防止の対策を始めた。
鳥インフルエンザウイルスに関しては、名古屋市の東山動物園で飼育しているコクチョウ1羽から、簡易検査で陽性反応が出た。
来園者、よこはま動物園ズーラシア・須田朱美事業推進係長のコメント。
よこはま動物園ズーラシア(横浜・旭区)の映像。
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