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2017年01月18日(水)
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2016/11/30
NHK総合 【ニュースチェック11】
【柔道】東京五輪へ・新生女子代表始動
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国民の参加方法が重要議題 五輪マスコットの検討会議 (再生)
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、大会マスコットを選定する検討会議を東京都内で開き、募集要項を作成する上で、応募資格と審査への国民の参加方法が最重要議題になることを確認した。27日の次回会合から具体的な検討に入る。記事詳細://www.47news.jp/news/2017/01/post_20170117184510.html

小池知事 東京五輪の仮設会場、東京都以外の整備費「最大400億円」 (再生)
小池知事はきょう都内で東京オリンピックをテーマに講演しました。負担先が課題となっている仮設会場の整備費について、東京都以外に造られる7つの会場で合わせて300億円から400億円に上る見通しであることを明らかにしました。 小池知事は講演でオリンピックの仮設会場について言及しました。この中で、組織委員会や東京都などでの負担割合が課題となっている整備費について、東京都以外に造られる7つの会場に関する金額の見通しを明らかにしました。小池知事は「地方自治体に必要な仮設費用は300~400億円になるのでは。これもよく見てみるとばか高い予算だったりする」と述べました。 また、費用負担の在り方について、関係者が協力していくことが重要だとして「どこが(会場費用を)負担をしてと押し付け合いをしているみっともないことはやめて、組織委の財政を豊かにするということに協力していきたい。いろいろな知恵を出していきたい」と述べました。 仮設会場の費用については、あす行われる関係自治体が集まる協議会で話し合われる見通しです。

都外仮設整備費400億円 小池知事が見通し示す (再生)
東京都の小池百合子知事は12日、都内で開かれた共同通信きさらぎ会で講演し、2020年東京五輪・パラリンピックで都以外に整備される仮設施設の費用は300億~400億円との見通しを示し、「負担を押し付け合うのはやめて、大会組織委員会の財政を豊かにすることで協力していく」と述べた。
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