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2016年12月07日(水)
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2016/12/01
テレビ朝日 【グッド!モーニング】
【レスリング】伊調馨・ベストドレッサー賞「生き方評価していただいた」
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河北麻友子、今年は「神ってた」 (再生)
モデルでタレントの河北麻友子が、バービー人形のポップアップショップ「Barbie Classic Doll Shop&Cafe」のオープニングイベントに出席した。このショップは、バービーの限定アイテムが入手できるほか、限定スイーツやドリンクが楽しめる期間限定(12月3日~25日)の店舗。バービーをイメージしたピンクのドレス姿で登場した河北は、ショップ内を見渡して「バービーがいっぱいでかわいい!」と笑顔を見せた。前日に開催された「2016ユーキャン新語・流行語大賞」で、「神ってる」が年間大賞に決定したことにちなみ、自身の「神ってる」と感じたことについて聞かれると、「今年は(メガネベストドレッサー賞、ネイルクイーンなど)4つも賞をいただいた。個人的に、今年は神ってたと思っています」と話していた。出席者:河北麻友子年12月2日;(東京・原宿)分37秒【時事通信社】

流行語・ドレッサー賞 都政色の強い1年 (再生)
ことしの流行語大賞が発表され、ベストテンには豊洲市場の土壌汚染対策=「盛り土」が選ばれるなど、都政が注目を集めた1年を反映した結果となりました。 「新語・流行語大賞」はジャーナリストや作家らが選考委員となり、ことし世間で話題となった言葉を選ぶものです。年間大賞に選ばれたのは、広島カープの緒方監督が鈴木誠也選手の“神がかった”活躍を表現した言葉「神ってる」でした。そのほか、ベストテンには都政関連から、豊洲市場の土壌汚染対策=「盛り土」が選ばれました。 一方、小池知事はきのう、ファッションなどを通して多くの人に支持された著名人に贈られる「ベストドレッサー賞」のことしの政治部門に選ばれました。受賞の理由は「ファッションで使命感と信念を表現し、器用に着こなしている」という点でした。 流行語大賞にベストドレッサー賞と、何かと都政が注目された2016年──。年内にはオリンピック・バレーボール会場の決定も控え、まだまだ話題が続きそうです。

菅田将暉、ルーツは「テーラーの2階」 (再生)
俳優の菅田将暉が、「第45回ベストドレッサー賞」の芸能部門に選出され、授賞式に出席した。菅田は、ミシンを駆使して自分で洋服を作ってしまうほどのファッション好きだが、そのルーツは出生時にあったよう。司会者から、菅田の祖父がテーラー(紳士服の仕立屋)を営んでいたことを紹介されると、「僕は自宅出産で、その店の2階で生まれた。洋服と共に生まれた?大げさかもしれないけど、はい」と、うれしそうに明かした。初めて洋服を作った時に感動を覚えたという菅田は、「いつか、こういう華やかな場に自分で作った服を着ていきたい。それが一つの目標」と話した。その他の受賞者は以下の通り。政治部門=小池百合子(東京都知事)、経済部門=岡崎忠彦(株式会社ファミリア代表取締役社長)、学術・文化部門=荒木飛呂彦(漫画家)、芸能部門=松下奈緒(女優・ピアニスト・歌手)、スポーツ部門=伊調馨(女子レスリング)、インターナショナル部門=別所哲也(俳優)。出席者:菅田将暉、小池百合子(東京都知事) 他年11月30日;東京・渋谷分34秒【時事通信社】
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