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特集 マツコ人気を追う
2017年04月28日(金)
最新TV速報
     
【マツコ人気を追う】
4/18 MX「5時に夢中!」 (第72回)
ネタは日刊ゲンダイの「有料老人ホームの費用にまつわるトラブルが相次いでいる」との見出しの記事から1000万円を払って入所した人のケースを紹介。それによると基本的には2011年に老人福祉法が改定され、一定の返還ルールが定められ、入居一時金は礼金扱いされることはなく、取り戻せることになっているにも関らず「施設のサービスが合わないため、1か月で退去することを施設の入所者が決断したものの、入居時に払った1000万円のうちの500万円は入居償却分として返却されなかった」と記事には書かれている。

親や自分の将来のこともあり、老人ホームの資料を取り寄せて調べたことがあるというマツコはこの話題にさっそく反応した。

「取り寄せた老人ホームの資料には細かい字でいろんな説明が書いてあるんだけど、核心部分については何にも書かれてないのよ。例えば不動産の売買とか賃貸契約だったら、こういう場合はこれだけ払います、こういう場合はこれだけ戻しますとかはっきり書かれて、ちゃんとクリアなっているけど、それが老人ホームの場合には、ほぼ何にも書かれてないのよ」と問題提起。

さらに「今回の記事では半分戻ってきただけでもまだましだと思うぐらいで、大体の老人ホームは出したお金が途中で解約しても戻ってこないんじゃないかと不安に思うぐらいな感じで曖昧になっている。...
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4/19 日本テレビ「月曜から夜ふかし」 (第71回)
世は競争化社会。この中で人が羨む仕事や立場を花形ポジションという。今回「夜ふかし」では業界別の花形ポジションを調査してみた。

まずは駅長の花形。目標となるのは駅長だが、駅同志の中でも規模とか列車の本数、業務の複雑さの度合いに応じてランクづけがあるそうだ。一番の花形は東京駅の駅長で、JR東日本の駅長の中で取締役を務めているのは東京駅の駅長だけだという。

次が大宮、仙台など支社のある駅の駅長。それから新宿駅や上野駅、池袋駅、品川駅の駅長さんなどターミナルの駅長。駅長をランク分けすると実は新宿や品川よりも大宮の方が格上という意外な事実が見えてきた。

一方、警察の花形出世コースは警務部の警務課。ここは警察官の人事を担当するところで署長の半分以上は警務課出身者だという。...
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4/13 テレビ朝日「マツコ&有吉の怒り新党」 (第70回)
今回から夏目三久アナウンサーに代わり、テレ朝の局アナの青山愛アナウンサーが登場。

「どうぞよろしくお願いします」と青山が挨拶すると。

有吉は「そうか、アオパンね。ひとりビックネームがいなくなったわけだから、テレ朝も大部、予算が浮いたね。少しはまわってくるかな?うちらにも」とさっそく毒舌を浴びせスタジオは爆笑。

これに「あたしたち、ブレイク前の価格設定だから、値上げ交渉の余地があるからね」と有吉と顔を見合わせるマツコ。

「もともと報道志望でテレ朝に入りました」と自らのバックグラウンドを語る青山だったが。

「じゃあ、最悪じゃん!この職場」と有吉。スタジオ爆笑。

「あんた報ステ出てたけど、もう2度と本筋には戻れないわよ!」とマツコ。...
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4/9 日本テレビ「マツコ会議拡大SP」 (第69回)
今回は東京・原宿に再度潜入し、今流行のゆめかわ文化について調査した。

この文化では「ゆめかわいい」は、メルヘンチックで可愛いというよりも、少し不安感を感じる色合いのもので、病み的な要素が含まれているファッションコーディネイトを指している。

ラメのそばかすを顔につけたゆめかわ女子2人に「ゆめかわいい系着てみたらどうですか?」と番組初っ端に言われてしまったスタジオのマツコだったが、

「アタシが??」と憮然とした表情で返すマツコ。

と、次の瞬間。

「着るわけねぇだろ!この野郎!」と大声でどなり返す。

「なんか、原宿があたしからどんどん遠ざかっていくようだわ」とマツコ。スタジオ爆笑。

豹変はマツコの得意技である。

続いてゆめかわ女子に流行っているというマスカレードという顔交換アプリを紹介、取材陣一行はそのまま原宿ファッションを牽引する竹下通りのスピンズに潜入した。

ショッキングピンクで双子コーディネイトのゆめかわいいカップルを紹介した後、店に1人で来ていた“三戸なつめ”並みに前髪が短いおかっぱ頭に眼鏡という超個性的な男子を発見した。

番組スタッフが「今日はどちらから来たのですか?」と質問すると、「浅草からです!」と元気良く答えるおかっぱ男子。...
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4/11 日本テレビ「月曜から夜ふかし 春爛漫!日本の大大大問題 一斉調査2時間SP」 (第68回)
横浜といえば、何県出身?と聞かれても横浜と答えてしまう街だ。今回、日本のご当地問題一斉調査スペシャルの中で横浜の天下が終った問題を取り上げた。

横浜を歩く横浜市民(女性2人)に番組スタッフが「みんな都道府県名で答えてくれるのに、横浜の人って神奈川県とはいわないですがなぜなんですか?」と質問。

女性は「生まれてからずっと横浜市って言い続けてきてて、横浜が好きだし、なんか、日本から横浜っていい場所と思われているから、横浜ってアピールしたい」と答えた。

横浜あっての神奈川県というイメージだが、そんな横浜に昨年、衝撃のニュースが流れた。

神奈川県の住みたい街ランキングで、不動の1位を誇ってきた横浜が遂に武蔵小杉に1位の座を奪われ、2位に転落したのだ。

この機に乗じて武蔵小杉の住民は「横浜は中華、ギョウザ、ラーメンに走ったのがいけないんじゃないかな」「やたら川崎をバカにするけど、横浜には何もないです」「ビル風と海風が混ざってエクストリームエアになってる。横浜アリーナに続く道のビル風で3メーターぐらい飛んだことがある」「僕は実は横浜って汚いと思ってる。本当は池袋みたいな街」などと横浜にいちゃもんをつけまくった。...
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